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経営者へのロードマップとは?

ひとことに「経営者になる」といってもその過程はさまざま。
自分の専門性を磨いてその部門の統括ポストを探す方法もあれば、新規事業展開に伴う新規設立子会社の社長に就任するケースもある。
はたまたベンチャー企業の立ち上げに関わって共同経営の道を歩むケースも。
そんな経営者へのロードマップのいくつかのパターンを紹介します。
あなたに合ったロードマップはどれ?

case.1 同業の中で自分のキャリアを活かせるポジションに就く

現職で培った経験を、同業他社のさらに責任あるポジションで活かす転職のケースです。ヘッドハンティングなどが起用される典型例です。

case.2 財務、経理などスペシャリストとしての専門性を他業種で活かす

財務の経験を買われ、急成長企業の監査役を任されたり、近い将来の上場を目指すベンチャー企業のIPOを任されたりするケースです。

case.3 ゼネラリストとして新規設立会社の経営者になる

新規事業の立ち上げの経験や、マネジメントスキルを買われ、新規設立会社の責任者を任されるケースです。
大企業企業、メガベンチャーと呼ばれる企業に多く、起用されます。

case.4 ベンチャー企業の立ち上げに携わる

自ら会社を立ち上げる、もしくは、スタートアップのベンチャー企業に参画し、ポジションを自ら勝ち取っていくケースです。

case.5 次期経営者候補として入社し経験を積んで経営者になる

後継者候補として、老舗企業、もしくは早期リタイアを考えるオーナーに代わり経営ポジションに就くケースです。

case.6 海外法人の経営者となる

外資系企業の日本参入に伴う、責任者として、カントリーマネージャーとして、活躍するケースです。

case.7 現職の経営者を目指す

現職の企業において、活躍し、経営ポジションを勝ち取ること。

C-Classではすべてのケースの実績、サポート体制を整えております。
全ての経営者は十人十色のロードマップをたどり、経営者として活躍されておりま す。
あなたはどのロードマップをたどり、C-Classを目指しますか?